MFI認証があっても使えない?iPhoneやiPad用のアダプタやケーブルには相性があるらしい。

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ガジェット

iPhoneやiPadなど、apple製品用の周辺機器を買うときにはMFI認証のあるものでないとエラーが出て使えないこと多々あります。

 

しかし、MFI認証があっても使えない場合がありました。

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まずは

マイクロUSBからlightingへの変換アダプタ
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充電とデータ転送両方ともできると表示されてますが、残念ながらデータ転送はできませんでした。また、使用するUSBコードとの相性もあるようで使えないコードもありました。不良品というわけではなくあくまでも相性らしいです。

 

そして、

2-in1 USBケーブル

充電器につなぐマイクロUSBとiPhoneなどにつなぐlightingへの変換がワンタッチでできるケーブルです。
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こちらはiPhoneは充電もデータ転送もoK!
しかしiPadのデータ転送は不安定です。iPadを認識するときとしないときがあります。これだと急いでいるときはやきもきしてしまいそうです。

 

どちらもMFI認証のある1500円以上するものなのですが、appleの製品はシビアだと電気屋さんの店員さんも言ってましたが、本当でした。

 

結局のところ、実際に使ってみないと充電も通信もちゃんとできるかどうかは分からないということに落ち着きそうです。持ち歩くケーブルを少なくしたかったのですがなかなかうまくいかないものです。

結局、純正のlightingケーブルは必須ということになるのでしょうか。

 

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iPadでテレビが見れたり、iPhoneでYoutubeを見たり、生活に欠かせなくなってきたスマートフォン!
周辺機器も楽しみのひとつですね。

 

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